usagi_note

日々の学びをアウトプット!

こどもの成長アルバムはALBUSで | 真四角プリントがかわいい

どんどん増えていく写真。
みなさんはどんな風に管理していますか?

我が家は最近アプリで発注→ファイルするだけの簡単管理。
安くて便利、手間いらずとくれば利用しない手はない!?

今回はこどもの写真の管理方法についてです。

f:id:rtmkkk:20200904055407j:plain

こどものゴールデン期(可愛いころ)は写真がいっぱい!

アルバムの管理方法って今は選択肢がたくさん。

  • スマホやPCに保存する
  • 本にする
  • 現像してファイルする

フルタイムで働いて時間も余裕もなかったあの当時、私はなぜか写真をコラージュで残すという選択をしてしまいました…。

大量に現像し、お気に入りを1枚でも多く残すべく、切って貼って組み合わせて。

↓こんなイメージ。

f:id:rtmkkk:20200903210050j:plain

*画像は無印良品のサイトより引用。

www.muji.com

 昔ながらの貼ってはがせるアルバムを使用。無印良品で購入していました。
だいたい1年で一冊のペース。(見開きでひと月分もしくは半月分)
別売りで台紙のみも販売されているので、足りないときは補充もできて便利でした。

メリット

  • 自分好みにカスタマイズできる
  • コメントが残せる
  • 親の愛が伝わる(と、思っている。が、どうでしょう?)
  • 制作する時間が楽しい
  • 作り方によっては、より多くの写真が残せる

デメリット

  • 1ページ制作するのに非常に時間がかかる
  • デコレーション用の素材が必要(雑誌の切り抜きを集めていました)
  • 重たくてかさばる
  • 高コスト

アルバムの中には写真だけではなく、描いた絵やチケット、思い出の品々を一緒にぺたり。見るたびに当時の記憶が鮮明によみがえってきます。

小学生になり、写真の量が減る問題

だんだん大きくなってくると、写真の量が減りました。
理由は「写真を撮るのを嫌がるようになった」ため。

うーん、これは誰しもが通る問題でしょうか。

隠し撮りなんてしようものなら、スマホを取り上げて削除されますから…。

写真の量も減ったし、アルバム制作がまぁまぁ負担に感じてきていたので、このタイミングで管理方法を変えてみました。

アプリで発注

ALBUSというアプリで写真の発注を始めました。

f:id:rtmkkk:20200903204310j:plain

(写真はサイトより引用)

albus.is

 

気になるお値段は、、なんと無料

毎月8枚まで送料は別料金(242円)

と条件はありますが、毎月242円で写真8枚届くのはありがたい。

アルバムに入る写真も1か月8枚と決めておけば、発注するときも楽ですし、枚数も少ないのでサクサク作業ができます。

また魅力的なのは、その月の表紙がついてくること!

f:id:rtmkkk:20200904055407j:plain

写真と一緒にファイルすれば、いつの時代のものかひと目で分かる。
これってすごくいいアイデア♡ これだけでアルバム管理がぐんと楽になります。

真四角プリントなのもポイント。
インスタ風でちょっとオシャレな感じを演出できます。

ただ四角サイズのアルバムってどこに売ってるの?と気になりませんか?

ご安心ください。
ALBUSサイトでかわいい専用アルバムが販売されています。
背景も黒で写真が映える!いい感じ。

 

ただし、また重たいアルバムに戻るのは本末転倒。
どこかにいいのはないかな?と検索したところ、なんと無印にありました!

www.muji.com

「スクエアサイズ」で販売されています。
おさまる枚数によって選べるパターンは3種類。

私のいちおしは、3段216枚。

このサイズ、片面がちょうど9枚なんです!
ということは?そう、表紙+写真8枚がぴったりおさまる!!

片面1か月使用で2年分。
まさにこのALBUSのために開発された!?と密かに思ったり。(違うかな?)

とにかく薄くて軽い。ファイルするだけ。

写真管理が本当に楽になりました。

 

 ///////////////

ALBUSの詳しい説明はこちらのサイトがすごく分かりやすい。
(こんな風にブログが書けたらなぁ…)

freewheeling.me

 ///////////////

 

おわりに

いかがでしたか?

気づけばたまっていく写真たち。
定期的に整理して、スッキリさせたいですね。

 

「定期的にきちんと見ていかないと後で大変になる」と石破氏の発言をニュースで見て、写真整理もお掃除も同じだよな。と感じた朝でした。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。